The Life with my Hino ( テスト中)


2015.12

2015.12.31:今年最後のつくば詣で

20151231 Asahitouge

 今年も例年同様、筑波山フラワーパーク近くの石岡市柿岡の東屋糀味噌店に立ち寄り、恒例の朝日峠にストップしました。

 今日の日中は温度も適当でそれほど寒さはありませんでした。その朝日峠にはモダンクラシック達が大勢おりました。

 若いミニのオーナー、コンテツの数倍馬力がありそうなスカイライン 33、そしてマツダ NBなど皆さんとクルマ談義となりました。

 NB車はなんと新車からのオーナー、ホイールも純正スティール、ステアリングもノンパワーと正にベーシックなモデルでした。どこをみても新車のような綺麗さ、それで10数万キロとか、まことに素晴らしい個体でした。でもこのNBでもコンテツの2倍の馬力と考えると実に羨ましいなと感じました。

2015.12.26:ステアリング、ナルディのレザーからウッドに

20151226 Nardi Wood

 一月前、取り付けたのはナルディのレザーでした。その後、数百キロ走行しました。にぎりは最高ですが、やはり径が少々小さい、また見てくれが柔すぎると感じておりました。

 そこで径が許容範囲であるナルディのウッドに変えることを決意、ただ以前取けたものではありません。

 大分前に自分で割れなどを補修したもので、木目のニスもやや大人しいものです。実際には少し荒れた二級品のようなものですが、このほうがメーターパネルなどこのクルマのコンディションには合っていると考えた訳です。

 この浮気はなかなか止まりません。まだまだ続くかもと、最後はやはり超大系のオリジナルでしょうか!

2015.12.20:先輩故人を偲ぶ

20151220 Hachiouji

 秋口に40数年の知り合いとなるコンテツ大先輩が89歳で大往生されました。年内にはお線香をと、ご自宅を訪問しました。墓参りもさせていただきました。

 最初の出会いの頃、私は20歳半ばの若僧であり、40半ばの氏からコンテッサの楽しさをお教えいただきました。

 当時は若かったせいか老いというものや人間の生命の限りについて考えもしませんでした。自分も歳をとり、人は何時しか己の意思に関わらず世を去らねけばならないということを感じるようになりました。

 写真の当サイトオーナーの現車のエンジンは、氏からお譲りいただいた日野自工のスペシャルなヘッドやカムをさらにグレードアップして組み上げております。自画自賛ではありますがエンジン音やパワーに魂を感じるもので、今後もこのエンジンを闊達に回したいと思いを新たにしました。

2015.12.6:さくらモーニングクルーズ - それはスモールワールド!

 兼ねてからネットで興味深く見ていた「さくらモーニングクルーズ」です。最初はクラブの集まりかと思っていました。今回で55回となる簡単な約束事を理解できれば誰でも参加オーケーなオープン・ギャザリングです。勇気をもって参加決意、日曜の早朝、空いた40数キロの一時間余りの下道ドライブで権現堂桜堤(埼玉県幸手市)へと我がコンテツを飛ばしました。

 ネットで下見したように興味あるクルマたちがそこにおりました。さらに旧知のコンテッサやシルビアもと、また朝日峠でお会いしたモダンスポーツの皆さんとも、これはまさに「スモールワールド」でした。日曜早朝の数時間のゆる〜い時と場所をいただけるパラダイスでした。また、参加したいと思いました。主催者の皆さまに感謝を申し上げます。

20151206_Gongendo_120151206_Gongendo_2

カラー色を抜いて50年前にタイムスリップ!

2015.12.5:NAPAフェンダーカバー

20151205 Napa Fendor Cover

 昔から欲しかったフェンダーカバー、イメージしていた米国最大手の部品販売業者「NAPA AUTO PARTS」のものを先日入手しました。

 日本国内でも各社のものを購入できますが、昔から西海岸の街の中ストックカーレース車両など見に焼き付いている「NAPA」のロゴやイエロー&ブルーが気に入っておりした。

 アメ車用なのでコンテツには大振りなものです。上に工具や部品を置き、周辺の汚れやダメージなどを防ぐというのですが、そんなものは二の次のファッションかもと、でもこのカラーリングはイイなと全く自己満足な世界であります。


2015.11

2015.11.29:ステアリング、モモからナルディに

20151129 Nardi Leather

 先月取り付けたモモのブラックをナルディのシルバー&レザーに換えてみました。

 変更の理由は大きなものではありません。若干、メーターの隠れが気になったこと、街乗りには緊張感を与えてくれるとそれらは少し径が小さくで握りが太いことです。

 このナルディのシルバーのレザーは昔、デル・ダンディーに付けていたものです。こちらの方がマイルドで柔に見えます。やはりこの個体にベストなのはモモの様で数倍も上手かと思います。

 この浮気はなかなか止まりません。まだまだ続くかもと、最後はやはり超大系のオリジナルでしょうか!

2015.11.28:クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑

KIF00040 copy

 久しぶりにこのイベントの見学に出かけました。エントリーしていると多くの時間を自車に張り付いているので他車を見学することもないので今日は一見学者として会場をのんびりと周回しました。

 このイベントの約束事を考えれば、概して参加者のマナーが低下したように感じました。クルマではありません。つまるところ、それは主催者の品位をを映したものです。

 興味ある個体があったといえば、結果的に「ノー」かもと、理由は多くの個体が結構各種のイベントで見ていることかも知れません。今日のナンバーワンはホンダ1300の空冷エンジンのディスプレイでした。様々な角度から多くの写真を撮りました。

 このエンジン、また横に置いてあったホンダ1300クーペを見ると複雑な思いとなります。なぜならば、このエンジンもシャシーも日野コンテッサ900&1300の設計をしたエンジニアによって設計されたからです。分析をすると決して消せない多くのDNAを見ることができます。

2015.11.20:Los Angeles Auto Show 2015

20151120 LA Auto Show

 クルマを運転中にラジオでロサンジェルス・モーターショーの開催を発見、11月20日の金曜日から一般公開とのこと、早速、ホテルでネットをチェックし、金曜日の10時過ぎにダウンタウンの会場へと、常時ラッシュのハイウェイを避け、昔ながらの一般道で出かけました。

 全会場を足早に気にいったクルマを中心にほぼ4時間で見学、興味深い展示をしていたのアルファロメオとフィアット、そしてマツダ&ニッサンと感じました。

 アルファは ”1968 33 STRADALE” を最新型の “4C” と “4C SPIDER” を小脇に堂々の展示、飽きることなく眺めておりました。

2015.11.16:アメニに続く日本発文化!シャコタン日本車発見!

20151116 Hawthorne Blvd Artegia Blvd

 ロサンゼルス郊外のトーランス市をドライブ中の信号ストップ、格好いい日本車、ホンダ・シビックを発見しました (写真の前のメルセデスの右前方)。

 日本では見れない米国向けの華やかなレッドです。よく見ると後輪が日本の文化を大いに感ずる “オバフェン・シャコタン” です。結構、綺麗に加工されてるようです。

 この赤シビックはそれらしいエキゾーストサウンドを発しながらこの信号を当サイトオーナーと同じように左折し、その後、洗車場に消えて行きました。「日本発文化」を感ずる場面でした。

2015.11.12:SEMAショー、Old School Japan、アニメに続く日本発文化!

sema show2015

 SEMAショーは、米国自動車用品工業会 (SEMA - Specialty Equipment Market Association) が開催する米国最大の所謂アフターマーケットのトレードショーです。それはクルマの最大限に楽しみためのさまざまな革新的なアイデアやテクノロジーの祭典、コンペの場所であり、アメリカらしくホットロッドのコンテンツの満載の場所であり、クルマ好きにパラダイスであります。

 そこにここ数年、日本のクルマやカスタム、それも日本車はアメリカに上陸して以来の歴代の旧車と云えるもの含めてリスペクト (尊敬) をもってさまざまなホットロッドを施し、展示されるようになりました。おそらくアニメに続く日本初の文化とも考えております。

 以下はご参考サイトです:

2015.11.7:横浜ヒストリックカーデイ 4th

20151107 Yokohama

 昨年、初めて参加させていただいたこのイベントに今年もエントリーをしました。今年は寒くもなく陽も差しよい日和でした。

 今年は、人生できる内にと我がコンテッサを体験同乗のプログラムに登録しました。一人しか乗れない、基本はレーシングカーそのものでマット無し、足の置き場も無し、主催者の配慮で一般見学者ではなく本イベントの参加者からの希望者となりました。

 このプログラムは赤レンガで出て県庁、ランドマークタワー付近を一周するもので主催者側予定は4ラウンド、結果的に5ラウンドとなりました。

 滅多に人様が同乗することのないクルマですが様々な旧車を愛用しているみなさんにお乗りいただき色々はお話をさせていただき、またフィーリングの感想をいただきました。まさに貴重な体験をさせていただき、このプログラムに感謝するものです。

2015.11.3:イベント準備 - クリーンアップ(続編)

20151103 Light Seal

 クリーンアップの続編です。掃除はライトグリルなどは外して少し細部までと、この辺の気合の入れ方が全体の見え方に影響するものです。

 そこで気になったのがライトグリルのラバーシールでした。50年ほど使用したラバーはコチコチになってグリルに喰い込んで一部裂け目が出来ています。

 そこで温存の日野純正のラバーシールを取り出してみました。初めて気がついたのですが二種類ありました。一つはちゃんとリング状になったもので、途中斜めにカットし接続したものです。材質はちょっと固めで引っ張ってみると接着面はいとも簡単に分離してしまいました。もう一つの方はリング状にしてない一本モノです。ただこちらはグリルに付けると、数センチ足りません (写真参照) 。おそらくは接着面に溶け込む材料を使用してつなぎ、引っ張りながらグリルにはめ込むようにするもので、短いのは正解と考えます。

 一本ものの材質のほうが本来のしなやかさがあり好ましく感じるものです。数センチ足らないということは、「水抜き」と勝手に解釈し、接着&接合無しにこれを使うことにしました。もっとも、自車のライトグリルには「水抜き」の穴を本来の小さな穴一つからかなり大きめの三つにしております (写真をよく見ると判る) 。何十年も前から自分が乗ったコンテッサはそうしております。

2015.11.1:イベント準備 - シートベルト&クリーンアップ

20151031 Seat Belts

 自車には米国当時 (1967年) のパラシュート型ラッチの4点シートベルトがドライバーシートのみに装着されています。

 実は大分以前にコドライバーシートも併せて新しいパラシュート型ラッチの4点シートベルトを用意していました。

 この機会に一気に取り付けを行いました。当然ながら汎用のものなのでロールケージへの固定やコンテッサのボデーには新たな穴を切り刻むことはしたくなかったので結構な手間と時間を要しました。


20151101 Cleanup

 先の松戸クラシックカーフェスティバル (10月3&4日) で気がついたことが他の展示車のどのクルマに比較しても自車のボデーがあまりにも汚れていることでした。

 考えれば走ることばかりの機能面に時間を割いているものの外観は何も掃除をしてませんでした。そこで1年ぶりに外観のクリーンアップとワックスがけを進めました。

 普通のことですが水アカ&排気ガスみたいなものでしょうが黄ばんでいるのものが取れ、本来の「白よりも白い白」を少し取り戻したような気がします。



2015.10

2015.10.24:ステアリング、ナルディ、ウッドからモモに

20151024 MOMO

 せっかくナルディのウッドを入れたのもつかの間、浮気心が再び、今度はブラックのモモのプロトを入れました。

 理由の第一がポリッシュ&ウッドが現車の内装に比べてギラギラで調和が取れないことです。モモのプロトはやはりレーシンガーにベストなパターンと思うものです。

 本当はモモのプロトの38cmが欲しいのですが今は絶版でeBayなどではとんでもない金額 (数十万!) になっています。絶対に手が出ません。

2015.10.18:EWP電源入れ忘れ防止アラームの設置

20151018 EWP LED Alarm

 EWP (電動ウォーターポンプ) のコントラーへの電源は、IGスイッチからは独立させてメインスイッチに直結なトグルスイッチを設けてます。と、いうことはこのスイッチをオンにしないと肝心なウォーターポンプが動作しません。本当はもう少しシステムを複雑にして完全自動にしてしまえば良いのですが、単純明快なドライバーの意思という極めてアナログなものになっています。

 実は先般の地元松戸のイベントのパレードでこのスイッチを入れ忘れて走行してしました。大勢の見学者の前でリザーバタンクからグリーンの冷却水が漏れるという大失態をやらかしました。周りの仲間からはダッシュボードに “指先確認” など貼っておくべきと変な会話が盛り上がりました。

 そこでコントローラへの電源供給がオフの時には赤に輝くLEDを設け、注意をアクティブに促すようにしました。

2015.10.16:浅間記念館 二輪車展示館

20151016 Asama Muesium

 兼ねてからの夢であった長野県の浅間記念館 二輪車展示館に行きました。

 特に二輪車に興味があったりとか歴史を調べている訳ではありません。ただこの浅間記念館はまったくボランティアの手と資金で手厚く支えられているようで一度は見学したいと考えていた場所です。

 平日の鬼押ハイウェイはほとんどクルマに会うこともなく、二輪車展示館に辿り着きました。見学者も我々含め三名と、それでも油脂香る展示館内はその時代の浅間のレースの壮大なオーラが満杯でした。





2015.10.10:リアのブレーキホイールシリンダー交換

20151010 Rear Brake Cylinder

 リヤブレーキのホイールシリンダー、昨年来、リザーブタンクの減りは感じないような微妙な滲みがあり、車検時にトライとして新たなカップを入れました。しかし、どうも症状は100%解決してるように思えません。

 重要な残圧バルプはすでに昨年、交換してみたし、そこで次はシリンダー自体の問題しかないとシリンダー本体を温存していた日野の純正新品を新たなカップキットと共に入れてみました。もちろん、右左交換しました。

 これで様子を見ないと分かりません。2年使用したステンレス入りのシリンダーはかなりのクロスハッチがあるもので、日野の純正はクロスハッチはよく見ないと分からないという程度のものです。

 これで滲みが止まれば、クロスハッチの関係かと、何故ならば、ブレーキフルードにシリコンを使用しているためです。シリコンのフルードは粒子が細かく、グリコール系の一桁以上も違う細かい傷をすり抜ける可能性があることです。

2015.10.3&4:松戸クラシックカーフェスティバル

2-151004 Matsudo CCF

 第14回松戸クラシックーフェスティバル、第10回で終焉と危ぶまれたこの超ローカルな地元もイベント、息を吹き返したように健在です。他の旧車イベントと違ってクルマ好きの来場者のみならず一般の来場者がほとんどということにも起因していると分析します。

 この土日の二日間のイベントも最近ではひところに比べて参加申し込みも増えているようです。

 当サイトオーナーは、今年も例年ごく、来場者と終わりの無い会話が続きました。気が付いたら写真のように閉会を過ぎていました。


2015.9

2015.9.28:車検

2-15-028 Shaken

 2013年、10数年ぶりに新造なった愛車が公道復帰、それから早2年、車検となりました。

 その間の多くの改善項目など施しました。それらを含め常識的な点検をプロの手に委ねました。

 昨年の12ヶ月点検の際に指摘されたリヤ右ブレーキのホイールシリンダーの微妙な滲みを解決すべく新たなカップキットに入れ替えて貰いました。当然、右左の交換をお願いしました。


2015.9.20:ステアリング、ナルディ、ブラックレザーからウッドに

20150920 Narudi 1 20150920 Narudi 2

 夏前にクーペの純正ステアリングがあまりに径が大きい (40cm余り) ので、昔使用していたナルディのブラックレザーに交換しました。

 しかし、2ヶ月もしないで浮気心でしょうか、ウッドにしてみたいと手持ちのポリッシュのナルディにしてみました。

 本当はこのウッドのほうが剛性感があるためです。1cmくらい大きめでフィーリングはベターです。











2015.9.13:南ロサンジェルス徘徊

20150913 LA DEL AUTO

 ボストンからの帰路に何時のようにロサンジェルスに南カリフォルニアの空気を吸うかのごとく徘徊をしておりました。

 レドンドービーチにある二輪車専門のDel Auto、中には発表されたばかりのYAMAGA YXZ1000Rが鎮座してました。約2万ドルの4輪オフロードカーであり、998ccのドライサンプエンジン、5速のミッション、245ミリの4輪ディスクブレーキ、オンデマンド4輪駆動とヤマハの超軽量スポーツカーです。

 街乗りは不可のようですが、もうちょっとカウルや装備を施し、街乗りにもと考えたくなってしまします。でも日本では販売してないようです。

2015.9.11:ボストン・ウオーターフロント徘徊

20150911 Boston WF

 今年も縁あって、この時期に米国マサチューセッツ州のボストンでの業界の会議に出席しました。米国の会議らしくディナーがJohn F. Kennedy Presidential Library & Museum (ジョンFケネディ博物館)でありました。

 マサチューセッツ生まれ、ボストンのハーバード卒、マサチューセッツ州上院議員、そして米国大統領と、ケネディ氏の足跡を小一時間、館内ツアーで勉強をし、丁度、腹は空いた頃に立食バーティとなりました。








2015.8

2015.8.30:リアショック&車高の改善

201500830 Rear Sus Adjust

 フロントのショックの交換に続き、リアのショックをジェミニ用からセドリックように交換しました。

 第一の理由はセドリックの方が圧縮側の長さが短いことにあります。また、ネガティブキャンバーが3度以上もあったのでスプリングを調整して1度以下程度にしました。





2015.8.22:オーバーヒートのチェック

20150822 Head Check

 前の週に自分の不手際でオーバーヒートを誘発させてしまいました。

 心配なヘッド&ガスケットです。とりあえず、まし締めを、しかしほとんど必要がありませんでした。そしてバルブのクリアランスを再調整しておきました。






2015.8.14:フロントショックを改善

20150814 Front Shock

 ショックアブソーバーについて本サイトへのコンテッサオーナーからの問い合わせもあり、つまるところ頭だけの考えでなく実際に自分が体で味わったことしか言えないので試すことにしました。

 フロント用をコンテッサのフロントの重量に近い、スバルレオーネ用を工夫して装着してみました。

 結果は、今までの重量車用のショックに比較して大きな違いがありました。今までは小さな段差での突き上げが結構あったのがかなり微細に追随するようになったことです。

2015.8.11:F型ミッションに戻す計画

20150811 F mission

 2013年の公道復帰の際にミッションはセダン用を入れました。理由は未使用の新品があったので何が何でも新車のフィーリングを味わってみたいと考えた訳です。

 およそ2年を経た現在は、やはり長年使用してきた乗りやすいF型 (富士用) のクロスレシオが懐かしくなり、交換する決心をしました。

 現車のミッションに様にアルミケース本体のクリーンアップとポリッシュを始めました。





Your local time is  where you live.

全ての内容は、固有に記載のあるものを除き所有権は当サイトオーナー、江澤 智に帰属します。如何なる形式での再利用、複製、また再配布はくれぐれもご注意ください。
All contents, unless otherwise stated are copyright Satoshi Ezawa. So not reuse, redistribute, or duplicate in in any format or way. All pages are not sponsored or endorsed by Hino Motors, Ltd.
全てのページは日野自動車のスポンサーあるいは裏書きのあるものでありません。
© 2004-2015 HinoSamuri.org  - ヒノ・サムライ研